アカシック・レコード







※何を思ったか二人とも森の仲間みたいな感じです。


















































一面の、白銀。
枯れ木の森は、静かに深く、雪に埋もれていた。




















ここ数日、雪は止まずにしんしんと降り続けていた。


今日も、朝からずっと空と森は一面の白。それでも昼も過ぎ夕方に差し掛かる頃、ほんのわずかに雪が止んだ。それを見計らったように、一羽の鳥が空を翔ける。
痛さを感じるほどの気温の中、ひゅうと風を切っていく。しばらく飛ぶと雪の重さに耐えかねて落ちたのだろう、雪に吸い込まれるように沈む小枝を見つけ、降り立って。
枝の先を口ばしで器用に折ると、それをくわえたまま再び空に飛び立った。












小枝は折れて間も経っていなかったようで、皮の下に十分な樹液を蓄えていた。
その大切な食料になる小枝を持って自分の巣である、高くそびえ立つ楓の幹にある洞に戻る。しかし、そこにはつい先ほどまではなかったものがあった。
赤、黄、紫。色とりどりの落ち葉が敷き詰められた洞の中の隅に、まるく転がっているのはふわふわとした小さめの毛玉。


「…?」


実は、こうした毛玉は冬の森では木の洞や落ち葉の下でよく見かけることができる。
疑問なのは、自分が枝を拾ってくるほんの短い間に何故ここに出現したのか、ということである。
この洞は周囲からは見えにくく、高い場所にあった。
くわえていた枝を落ち葉の上に降ろすと、目の前にある毛玉の端を、つんつんと口ばしでつつく。同時にびくん、と毛玉が跳ねる。思った通りその柔らかい毛玉は温かかった。
すぐにぴょこん、と現れる小さな耳。次いで大きな目がこちらを向いて、慌てたようにぱちぱちと瞬きを繰り返す。
その慌てたわりにどこか眠そうな目蓋に忍び笑って、もう一度、つん、とその毛玉のてっぺんをつつく。続けてつつかれた衝撃に上手く体勢を保てずに、ころん、と軽く後ろに転がった毛玉には予想通り、まあるくくるまった大きな尻尾がついていた。


「もう少し奥で冬眠しないとすぐに食べられちゃいますよ、こりすさん」
「!」


「ここにはたくさん落ち葉があって暖かいのはわかりますけど、もう少し身を隠さないと…」
「あ、えっと」
先ほどよりもはっきりとした光を持った目がぱち、と瞬いて、周囲とくるりと見て。今いる場所が、目の前にいる自分より大きい鳥の住処だと気付いたらしい。小さな毛玉は申し訳なさそうに、そして慌てて身を翻す。
「すまぬ、ここはおぬしのおうちだったのだな」
勢いよくその毛玉―こりすは、洞から出て行こうとする。
しかし、洞の外はまたしても雪が降り始めていた。
冬の森の天気は移ろいやすい。先程までの寒くても凪いだ空気はどこか遠くへと行き、代わりに本格的な吹雪になりそうな勢いで雪と共に風が吹き始めている。
きん、と冷えた空気がほんのすぐ目の前に広がっている。勢いで飛び出ることができると思ったものの、洞の外のそのあまりの寒さに目を細めてふるふると震えるこりすの首根っこを鳥は口ばしでくわえて持ち上げると、洞の奥の方へと運んで降ろしてやった。
ぽすん、と落ち葉に沈んだ毛玉は状況が把握できていないようで、おそるおそる自分の上にある鳥の顔を見上げる。
「?、?」
「今、出て行ったら凍えちゃいますよ」
雪が止むまでいても大丈夫ですから。
そう告げると、どこか警戒心を抱えたままだったこりすは一瞬呆けて。それから少しずつ、安心したように体から力を抜いた。それでもまだ少し不安そうに、言いにくそうに問いかけてくる。
「…その、おぬしはわしを食べないのか?」
この冬において、それは当然の疑問だった。
しかしその質問は鳥にとって予想外のものだった。
「え、食べませんよ。僕らは草食だし。…ってあなたここら辺じゃあまり見ない毛色ですよね。どこか別の森から来たんですか?」
確かにりすを狙う鳥もたくさんいるが、自分達の種類が基本的に木の実や樹液ばかりを食べていることは、この森に住んでいればみな知っていることだ。
するとりすは小さく頷き、少し離れた森からやってきたと答えた。
「今年、わしがいた森はどんぐりが全然実らなくて。冬眠できなくて、お腹が空いて気がついたらここまできていたのだ」
「そうだったんですか」
「うむ。それでちょうど目立たないところに洞を見つけて、ここなら天敵にも見つかりにくいかと思って。でもおぬしに迷惑かけるつもりではなかったのだ、すまぬ」
見るからにしゅんとした様子だった。
足元にある落ち葉に目を向けたまま謝るその仕草がどうにもかわいそうで、そして、何故だかとてもかわいいと鳥は感じた。
深く考える前に脚が動き、洞の奥から蓄えておいたどんぐり、やまぐり、胡桃を出してきて並べる。
とっておきだったけれど、このこりすには分けてもよかった。出会ったばかりという事実はどこかにいってしまっていて、ただ、分けたいな、と思った。
「食べていいですよ。おなかすいてるんでしょう?」
「そんな…これはおぬしの冬籠りの為のものであろう…いいのか?」
いいのか、と訊きつつも出された木の実を見て目をきらきらと輝かせている様に思わず笑ってしまう。
どうぞ、と再度すすめると遠慮がちに近寄り、その小さな手のひらをどんぐりの一つに伸ばす。
「…ありがとう」
きれいにどんぐりの皮を剥ぐと出てきた実を両手で抱えて、かし、と齧りつく。
余程お腹がすいていたのか一生懸命にもぐもぐとどんぐりを食べ続ける姿を横目に、自分も先程飛び立った際に手に入れた枝をくわえる。
いつも口にしている、食べ慣れた冬の小枝。
それが今日はいつもに増してがひどく甘くおいしく感じて、鳥は不思議なこともあるものだと思った。


目の前では相変わらず小さな毛玉がおいしそうにどんぐりを頬張っていた。














































出会い編。笑


昔の掘り出しものです。
カナダにある楓の森のつららは甘いらしく、それを食べる毛玉を入れたかったけど割愛。






このあとこの鳥類と毛玉は冬が過ぎても一緒にいるよ。






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いつか全うするまで

こんばんは幸田です。
漠然とした話をします。

今日は、有意義な一日でした。
年齢ばかりが大人になって、毎日に追われる中、何かに意味を見出だすのが苦手な性格です。
ただ一日が終わる事実に、それだけに安堵して一日をやり過ごすことも少なくありません。

32というこの歳になって「まだ生きている」と感じることがあります。
わたしが持っているコミニュティの中で、肉体という器をなくした人の理由は様々です。
思い付く大体の理由が周囲を過ぎ去りました。
わたしの預かり知らぬところで生かされているこの命、本当は意味があるのだとも思います。

わたしもいつか、この器をなくす時、何を遺しているかはわかりません。
ただ器をなくすまでには、わたしが理解した範囲で準備を整える、調えるべき、そうしていたいと感じます。
それは、ちゃんと全うすること。
わたしが、全うしたこと。
抗いようのない事実を受け入れること。

過去、起きたことが現れては消えていくのが現象としてあるのであれば、やはり意味はあるのかもしれません。

この体、皮一枚、輪郭一つの問題です。


感謝をして、夜を越えたいと思います。

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朝焼けしか知らない

お久しぶりです。幸田です。
かなり久しぶりですが相変わらずヨタ好きのシズイザ好きです。
今年の1月からデュラが3クールで放映とか「マジすか」な2015年の始まりです。
いざやは本当にかわいいかわいい。
ていうかほうしんはいつアニメ化されるんですか…ヨタのAVだったら大枚叩いても買うって言ったじゃないの…


去年の誕生日、拍手ありがとうございました!
コメントもありがとうございます!
今さらすぎて見てくださっているかわかりませんが、以下お返事です。
<拍手三話目のすーすは、ようぜんと出逢う時期がもっと早かったらなあと思っていると思います。
ようぜんが自分のことを想っていることを知っているからこそ、自分の生き方が定まる前に、もっと早く逢いたかったなと。
それでもこのすーすはそれをおくびに出さないすーすです。
好きな人と寄り添える幸せは、ようぜんがこのあと何百年か粘ったら伝わるかもしれません。

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なんとも

低迷期なのかなんなのか気分が沈みがちです。
今日は愚痴というか吐き出しオンリーです。

困ったなぁと思いながらもなんとも気分が上がらず…

仕事とか人と会うときはスイッチが入るので楽しくできるのですが、そのスイッチが切れたときの無気力感が半端ない感じします。
仕事がずーっと続いてたので、スイッチ入れっぱなしだったゆえにオンオフ切り替えのバランスがうまくいってないのかもしれません。
最近大体気分が沈んでいます。
こういうときは、やな夢とか見たりやな過去思い出したりでやなスパイラルにわかりやすくはまるのでげっそりです。

今まで周りでは楽しくやれそうな人でもうっすら病んでいく人は病んでいき、自分で言うのもなんですが自分もそのような傾向があるので気をつけなければいけません。
中二感丸出しで言うなれば健全な思考をもてる人が羨ましい、とかになっちゃうのでいい加減大人になりなさいよとかそういうのもコンプレックスで息苦しいわ!
うまくいかないときは本当にうまくいかないことだらけで…
詰んだ気持ちがすごいんで意図的にどうにかしないとどうでもよくなっちゃう。


新しいこと!したい!
あまりにも息苦しいのでコミニュニティ増やしたい。
早く苦しい時期過ぎないかな~…

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イベント

って普段会えない人に会えるのですごく楽しいです。
そんなこんなで、春コミ楽しかったです。
当日寝坊しまくりましたけど(もずくさん、マジでごめんなさい)、
ほとんどもずくさん&ちーさんスペースにおりました。
委託していたわたくしめの本も購入してくださった方々がいたようで…
うれしいわぁ・゜・(つД`)・゜・
実際に文章としては拙い部分もいっぱいあると思うんですけど、
ほんとに少しでも楽しんでくれた方がいたら嬉しいなぁ。
愛はあるんだよぉぉ。

さてさて
一番の繁忙期過ぎたらやりたいこといっぱいありすぎて頭抱えてます。

秋もイベント遊びにいけたらいいな~~~

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巡って、還る







深い深い夜の底。
ひんやりとした、痛いくらいに冷えた空気の中。見上げた先の遠いきらめきは、小さくとも確かに瞬いていた。
散りばめられたような、それ。


なんとも言えない既視感に、無意識に大きく息を吐く。
白く、あっという間に消えていく息。
……きっと幼い頃に似たような情景を見たことがあった。
大きな手のひらに手を繋がれて、今よりもずっと首の角度をつけて。飽きもせずに、瞬きが思い出したように落ちて流れるのを待っていた。
その時の瞬きに似ている。あたたかい――、それでも遠い記憶だ。
ふと何故か、今視界に浮かんでいる全てが必要以上に尊いもののように思えた。
そして何故か、今すぐあの人に会いたくなった。
今すぐ会って、抱きしめたい。


(――今日は、寒いし)


仕事も終わるのが遅くなった。
今の時間であれば、彼は暖房のついた部屋で、さらに言えば居間のソファで、お気に入りのマグカップの中身を覚ましながらこれもまたお気に入りのブランケットに肩から足の先までくるまっている。
自分はこんなに寒いのに羨ましいことだ。
自分だって早く彼であたたまりたい。
逸る気持ちを抑えつつも、家に帰る足は、自然と速いものになった。




































目を閉じて、深い深い夜の底。
不毛ではないか、と思うときがある。
この命と、目の前の腕に抱かれるあたたかさを。
それはとてつもない絶望を伴っていた。


それでも、まるで自分が望んでいたそのもののように、いつか、いつかのあのとき与えてくれたから。
ただ上を見上げて、指をさした先、見つめたものは安らかだったから。
今は、ゆっくりと休んでいるのかもしれないと思った。
















































は、と目を覚ます。
急に意識は浮上する。
暗い視界の中、目をこらすと数時間前に抱かれた腕があった。
しばらくの間、身じろぎもせずに固まっていると緊張感が伝わったのかもしれない。目の前の閉じられていた瞼が動いて、見慣れた色が覗く。


「……どうかしましたか?」


茫然としていたこちらの様子を訝しんで、潜めた気遣う声が降ってきた。






「……夢を見ていたんだ」
「怖い夢でも見たんですか?」
「いや、……たぶん誰かに会いたくて速く家に帰る夢だった。…うん…でも違うな、わしは誰かの帰りを待っていたんだ。今日みたいに、すごく寒くて……」
「寒くて?」
「……ああ。……おぬしだったのかもしれない」
「え?」
「会いたかった相手」


そうか、と唐突に腑に落ちると緊張していた体から力が抜けた。
あれはきっと、彼だった。
自分に会いたいと、帰ってきてくれた彼がいた。


好きな首筋に頬を寄せると、匂いを吸い込む。
それだけでするするとほどけていくわだかまりがある。
不毛ではないのだ、きっと。
不毛ではない。
今のいのちの間にまた会うことができた意味がきっとある。






「おやすみ」
それだけを言って身を任せる。
翳りのない声に安心したのか、それ以上は何も言われずに少し強めに抱きしめられて頭を一撫でされて。
「……おやすみなさい、いい夢を」
額に熱が触れた。






――いい夢だったよ。
あいされていた夢だ。






言葉を告げる前に、意識はゆるやかに溶けた。





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引越し

最近、23になる歳からずっと住んでいた街を離れ、引越しをしようとしています。
思い返せば社会人になってから9年この街に住んでいたわけで、なかなかにセンチメンタルになっております。

昔から引越しを繰り返してきて、今まで生きていた中で二番目に長く住んだ街です。
定まった実家がないわたしにとってはすごく拠り所となった場所でした。


川のあった街でして、本当に悲しいことも嬉しいことも青春ドラマの風景のごとく川の近くで過ごしてきましたので…。
川、好きでした。
この場所を離れるのはやっぱり寂しいなぁ。
川を含め好きな街だったなぁ。
いつか、また行くとこがどうしようもなくなったら帰ってこよう。笑


しかし引越しに向けて片付けをしていますが、なんでこんなものを後生大事にとっていたのか…みたいなものがいっぱいです。笑笑
たぶん、未来を考えることが苦手だったからなんだろうなぁ。
ここ以外帰る家がない~、とか思い込んでいたので、
拠り所を重点的に物に置いていたというか。
イコールで捨てるのが苦手だった気がしています。


身軽は気軽、とも言いますし、
捨てて、どろどろした物思い、少しでも振り切れたらいいな~と思ってます。
性格上、捨てたら捨てたで忘れるんだろうしね…。

たぶんわたしが生きている今生での課題なんでしょうね、と思います。
お金や買ったものは、わたしが働いた時間だと、この歳になってようやーく実感が伴ってきました。
豊かに生きたいわぁ。

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2014年

お久しぶりです。
幸田です。


ブログを書かないままずいぶんと経っておりましたが相変わらずオタクで日々過ごしています。
よたと4213がすきです。
あとハジ小夜とぷにちと最近ではリヴァハンがすきです。


近況としては転職してからなぜか担任となり、現在は本当になぜか担任職です。
人生何が起きるかわかりませんね!












ゆっくりと毎日を過ごしたい最近です。


いなくなった人のことをふと考えます。
歳を取ったなあと思います。


来年はどうなっているかなー。
ごはんがおいしいといいなー。

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まだ、
たぶんきっと、
ずっと


長い間割り切ることはできないのかもしれない、と思います


言葉にするのは難しい
大切なものは、難しい


だからこそ、できなくても、丁寧にしたいと思うのかもしれないと




いまはただ、


いつか、また、






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よたぷち終了

よたぷち、無事終了しました!
おつかれさまでした!
当日スペースに来て下さった方々、差し入れを下さった方々、本当にありがとうございました。
久々に会えた方や、初めて生で会えた方とかもういっぱいで楽しかったです!


幸田の本もなんとか無事に出まして、一安心でした…。
(まあレイアウトが…、とか問題は色々ありましたけども…)(ううう)
手に取って下さった方々、本当にありがとうございました(*゚▽゚)ノ
どうか楽しんでもらえますように…!
※これは間違いかな??みたいなところがあっても目をつぶって頂けると大変嬉しいです…。
データを送る前はこんな風になってなかったと思ったのに印刷してあれれ?みたいなのがけっこうあってだね…。(いいわけいいわけ)
(すでに間違いがちらほら見つかってて胃が痛いです)


ここ数日間、拍手を下さった方、ありがとうございました!





そしてどんぐらい需要があるかわからないのですが(さらに間違いが見つかったとか言った上ですみませんなのですが…)通販希望の方はいらっしゃるでしょうか??と思いまして…。
以下通販希望の方がもしいらっしゃいましたら、なお知らせ。





☆通販は自家通販です☆
☆取扱いは、2012/10/07スパーク発行、幸田個人誌「Paradpxical Lyric」のみです☆


☆本の内容☆
タイトル「Paradpxical Lyric」
P76/A5/¥600
以前ブログにて載せていたつんつんようぜん×すーすの大学生パラレルです。
ブログでは冬~夏のお話を載せていましたが、加筆修正の上、続きの秋、冬のお話を書いたものになります。
二人とも誰おま状態で、初めから最後までただちゅっちゅしてる感じの全年齢本です。


☆通販方法☆
①まずはアドレスyellowswings@live.jpまで件名を「通販希望」としてメールを下さい。
メールの内容は、


*通販しているものは上記の「Paradpxical Lyric」のみですが、念の為タイトルと冊数
*お届け先の住所、お名前


を明記するようにお願いします。


②メールを確認後、在庫を確認した上でこちらから支払い先を記載したメールをお送りします。
基本はゆうちょ銀行での振り込みになります。
発送にはクロネコメール便を使用しますので、送料は一律80円となります。
振り込みが確認でき次第、発送開始とさせて頂きます。
入金した際にメールでご一報下さると、発送作業が早くなります。
(支払先のメールをこちらから送ったのち、2週間振り込みがなかったものについてはキャンセル扱いとさせて頂きます)


③発送後にこちらからお知らせメールをお送ります。
大体目安として入金後一週間以内には発送処理をします。
発送メールから一週間経っても本が届かない場合はご連絡下さい。


その他、何か不明点やご質問があればメールにて問い合わせ下さい。
よろしくお願いします( ^ω^ )

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